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For Creative Communication

ロジカルになりたいなら、言い切るリスクを取ろう

Posted on 2016-02-22 in Books | 0 comments

古賀史健さんの著書『20歳の自分に受けさせたい文章講義』の紹介と、「書く」ことを通じた論理力の鍛え方について。

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Amazon時代の図書館利用法(川崎市中原図書館バージョン)

Posted on 2011-01-23 in Books | 1 comment

先々週借りたウンベルト・エーコを返すにあたり、川崎市立図書館のサイトを見ていたら、あまりにも面白い使い方に気づいてしまったので、共有のために書きます。 「検索」の活用です。...

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本が読みたくなる本『インタビュー術。』(永江朗 著)

Posted on 2010-08-12 in Books | 0 comments

「インタビューのワークショップ」への参加が決まって、関連図書を引っ張り出しました。どんぴしゃの題名である『インタビュー術!』は、随分前に買った本ですが、改めて読み直したら、書棚の本が一気に増えてしまいました。...

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憧憬(vision)を描くこと。『感じるマネジメント』読後感

Posted on 2010-03-26 in Books | 2 comments

デンソーにおける理念浸透の物語を綴った書『感じるマネジメント』を読みました。@neonaonとリーラボの話をするとき、たびたび話題に上がるのがこの本。組織に価値観を浸透させること、ひとつの方向に集団を導いていくための方法が示唆される。...

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[R+] 現代インドの歪んだ群島『インド人のことはインド人に聞け!』

Posted on 2010-01-17 in Books | 0 comments

インド人だって、シンガポールに行けば振るまいが変わるものさ。(オンカール氏のことば。p19) 現代インドの様相をさまざまな角度から描写したレポート、インドのことはインド人に聞け! (COURRiER BOOKS)(中島岳志...

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[R+] MacPeopleから、UbuntuPeopleへの招待

Posted on 2009-12-27 in Books | 0 comments

MacPeople 2010年2月号の「特集3・オールドマックで快適Ubuntu」について書いてみたい。...

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[書評]『フリーエージェント社会の到来』と、co-working spaceとしてのThe HUB

Posted on 2009-12-16 in Books | 2 comments

ちょうど去年の今ごろ、師匠であるフローレンス理事の岡本さんから勧められて久々に読み返した、ダニエル・ピンク著『フリーエージェント社会の到来』。 今週金曜のNetSquaredで特集される “The Hub”...

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デミクーパー礼賛。美崎栄一郎『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』

Posted on 2009-09-11 in Books | 0 comments

ない。ないのだ。 ※10/5追記:ありました。 『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』で度々紹介され、 「サークルKサンクスでしか手に入らない」という注釈付きの、 コクヨS&T製メモパッド「デミクーパー(demi couper)」のことである。...

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聴きたくなる本:上原ひろみ・宇多田ヒカル

Posted on 2009-05-11 in Books | 0 comments

神舘和典の『上原ひろみ サマーレインの彼方』を風呂で読んだ後は、 いつぞや取り込んであった彼女のアルバムをiPodに放り込んで、 そればかり聴いていた。 宇多田ヒカルの『点―ten―』 、なかでも松浦靖恵の編集した...

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文章修行に効く3冊+1

Posted on 2009-04-05 in Books | 0 comments

「書くことを自分の修行にしたらどうなんだい。 書くことの中にどっぷり入っていったら、それは あんたをあらゆる場所に連れて行ってくれるよ。」 −−片桐老子の言葉より。『魂の文章術』 『「つたわる」を仕組む。』を標榜するからには、...

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